xcode #pragma markについてです。
ソースを落としてくると、よく見かけるのが#pragma mark
これがなんだか調べてみました。
これを書くと、この行以下の関数がfunction menuに注釈つきで
表示されるようになります。
意味がわからんと思うので、サンプルを...
#pragma mark - UITableViewDataSource
- (NSInteger)tableView:(UITableView *)tableView numberOfRowsInSection:(NSInteger)section
{
STSection *sectionObject = [_sections objectAtIndex:section];
return sectionObject.rows.count;
}
UITTableViewDataSorceのデリゲートメソッド郡に対して、
#pragma markを記述します。
そうすると、
Function Menuに注釈が入って管理がしやすくなりました。
コードが長くなるから、導入するかどうかは好みですね。


0 件のコメント:
コメントを投稿